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Google(グーグル) vs 中国にアメリカが参戦!?

Google(グーグル) vs 中国にアメリカが参戦!?

ニュースによると、

クリントン米国務長官が人権問題として

Google(グーグル)を支持することを表明したらしい。


まあ、どう考えたって、Googleと長官の意見は正しい。

でも、中国では賛成の意見が少ないらしいが、

これは、あの死刑とか、今までのことがあるからだと思う。


それにしても、どう見ても中国は言論の自由が無い国にしか感じない。

中国にしてみれば、今は経済がもの凄く伸びている絶頂期だから、

強気でいくと思うが、批判をしただけで死刑になる国が

いつまでも繁栄することはない気がするし、

いくら中国が賃金が安いから儲かるからと

多くの企業が参入してはいるが、

中国に代わる賃金の安い国がある現状では

いつでも、企業は中国を捨てることが出来るのを

忘れているのかね?


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/349340/



テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

Tag : Google グーグル 中国 クリントン米国務長官 検閲 言論の自由 人権問題 企業 賃金 繁栄

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